2013年06月28日

あらためてお詫びと、ビックなお知らせをひとつ。

…。【サイレンス】TOUR、ホントに残念。

正直、色々と書きたい気持ちもありますが、誰の為にもなりません。
ただ申し訳ないという気持ちでいっぱいです。


楽しみにして頂いてた気持ちには、今後の活動で絶対に応えたいと思っております。
本当にすみません。


気を取り直して、
7月10日の池袋手刀公演、当然ですが全力で行きます。
水をさされましたが、素敵なお知らせに変更はありません。
そちらもどうぞお楽しみに!!



そして、一つお知らせを。


■2013年9月6日(金) 池袋音処手刀
『』

◆open 18:30 / start 19:00
◆adv. ¥2,500(+1d) / door ¥2,800(+1d)
※イス席公演・・・。

【出演】
・血と雫 http://www.grandfishlab.com/
・アネモネ http://sound.jp/anemone/
・highfashionparalyze https://myspace.com/highfashionparalyze
・加納キカイ http://www.digitalbrains.net/emmuree/ http://munimuni.ciao.jp /

【チケット取扱い】7月7日PM12:00〜発売
・イープラス
PC用購入ページリンクURL
携帯用購入ページリンクURL



感無量です。
なんという神々しさ…。


…。【サイレンス】的なお知らせも『素敵なお知らせ』とは別にスタンバイ中です。



良い方に捉えれば、今回イイ経験になったと思います。
糧としますよ!!

してやりますよ!!



まじよろしくです!!!
posted by 想 at 09:41| Comment(1) | TrackBack(0) | お知らせ的な…。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月26日

8月28日(水) 池袋音処手刀的な…。

■2013年8月28日(水) 池袋音処手刀
『1/5 LONELY NIGHT』

◆open 18:30 / start 19:00
◆adv. ¥2,500(+1d) / door ¥2,800(+1d)
※シッティング公演です・・・†

【出演】(ビッグ・フォー)
・新宿心音会板谷祐
・利華一人(dibs)
・SIVY
・想(emmuree)

【チケット取扱い】
・イープラス ※7月7日 11:00発売
◎PC用購入ページ
◎携帯用購入ページ

・ 手刀 / メール予約
・ 当日券

【入場順】
イープラス→予約→当日




興奮…†
胸をお借りします。



頑張るぞ!
posted by 想 at 09:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月25日

『EMMUREE』の世界「butterfly」。

つー感じで、emmuree的なサードアルバム『EMMUREE』の全曲(予定)解説、
つーか雑記、4曲目「butterfly」。



ハルカさん曲。

最初スタジオに持ってきた段階での印象は、どうしたらイイか?系。
で、収録曲中、最も時間をかけた曲かなぁ。



この感じなパターンの時は、割と抽象的な説明の言葉を拾いつつ、
まずはイメージの共有を模索していきます。

自分の曲の場合もそうですが、伝わり辛いかな?って段階の曲でも、
完成系のイメージはボンヤリと、作った側は描けています。


まずはそこを読み取って、出来るだけ同じ方向で考えられるようにしていきます。



で、方向性が見えればそこに向かってゆくワケですが、
この曲はホントに難しかったですね。


ほぼ毎日どうするか考えてました。
自分の持っている引き出しを開けるだけ開けて、ひたすら模索って感じ。
ないかも…、そんなトコまで行きましたね、笑。


音が平面的で立体感に乏しい感じが序盤あって、そこの解決にスゴく時間が掛かった。
まぁ解決してしまえばイッキに行けた感じで。
主にリズムアレンジ的な面で色々とアレしつつ、イイ感じに纏まったと思います。

歌が入っての完成系は、誰の想像の中にもなかったのではないかと思う、笑。
自分を新しい次元に持って行けた感じがあり、うん感慨深い…。

結果、スゴく難しい力を要求される歌になってしまいました、笑。



ハルカさんの曲のアレンジに関しては、基本的にギターは変えない方向で自分は考えてます。
本人が変えてく分には全然ありだけど核には触ってはいけないと思っていて。
まぁ、何を有りきとするか?ってトコで。

アルペジオよりストロークのほうがイイなぁとか、そのくらいは口出すけど、
だいたいそれ以外のパートで調整しようと考えます。

この曲は完全にそうで、個人的には、そうやって完成した曲が、
ある意味では、もっともアンミュレらしい曲、と言えるかもなぁなどと思ってます。
まぁそれは聴いてて解る類いのモノではない感はあるけれど。



ひとつ高いトコへ自分を持っていってくれたような気がします、この曲は。
最初から何も変わってないけど、最終的には全然違う曲になったという感じですかね。





詩的なアレとしては、
なんでしょうか?

自分の詩は、しばしば自由を求めがちです。
この曲もその類いと言えます。

性格なのか、なんなのか、なんらかの思想的なモンからくるのか。


それは存在しないとも思ってます。


一瞬、開放感を感じても、本気で一瞬で、全然自由じゃねぇみたいな感じ。

そもそも自由の中に開放感なんて存在しないだろ等の屁理屈などこねつつ、
しかし求めたくなるモノ、つーか、だから求めちゃう的な。

その果て、的な。



今年のエイプリルフールに、この曲の詩を題材にツイッターでリアルタイムに物語を綴りました。

まぁ起きたら蝶になってた、っつーシャレからアレだったんだけど、
詩の中で読んでる本という設定で展開してみました。


最後、現実と本の内容がクロスオーバーしてる感じの中での虫カゴは、
夢というか、自由というか、そうゆうモンを信じてイイんだ!感をファンタジックに出しつつ、
でも死んでる的な。


夢や自由の中に死んで逝く、みたいな感じの、
まぁそんな歌です。




以下、そのツイッターでアレしたヤツ。
まぁ瞬間瞬間でアレしてたので、アレな感じなトコは眼をアレして下さい。



朝、目覚めたら銀色に輝く蝶になっていた。

おおお…!!
う、浮いた!!!浮いたっ!!!

これは何かで見たコトがある。
起きたら巨大な虫になってるやつ。

もっともあれは林檎か何かをぶつけられて死んじまうんだよな。

タイ焼きが魚になって釣り上げられて喰われちまうなんて話もあったな。
まったくマヌケだな。
折角の自由だろ?もっとウマく楽しまなくちゃな。
旨そうになってどうするよ笑

なんかつまんねぇな。
特別イヤなコトもないけど、いいコトもない。

つまり何もない。

退屈である。
ただヒラヒラ舞っているだけ。

この退屈から逃れたい。
この退屈から逃れて自由になりたい!

元の姿に戻るんだ…ここには自由なんてない!元の姿に戻って自由になるんだ!!
そうだ…元の場所に、部屋に帰るんだ…元の姿に戻れるかもしれない。


ヒラリヒラヒラ。

部屋に戻ってみるとベットに横たわる俺がいた。
いや、俺はここにいるから俺ではないかもしれない。
しかし見たところ、どう見てもオレだ。

眠り耽っているのか、まったく動く気配がない。

叩き起こそうと精一杯、大きな声を出そうと思ったが、
触角がビクッと動いただけだった。

くそっ!


死んでるのか?


いや、俺はここにいるから死んでない。
こいつが死んでるなら、俺も死んでるコトになる。
だから死んでない。

輪廻転生…いや俺は俺だし、
こんな人間らしい蝶がいるかよ。
そもそも、俺は最初から蝶になんてなりたくはなかったんだ。

ただ自由が欲しかった、それだけなんだ。


こうゆうのはどうか。
こいつはやっぱり眠ってて、
そして俺はこいつが見てる夢だ。

つまり、こいつが見てる夢である俺が、
俺を夢見てるこいつを見てるってワケだ。

あーよくわかんねぇ。

とにかくこいつを起こさないコトにはどうにもならない。
でもこいつが起きたら俺はどうなるんだ?

死んじゃうのかな?


死にたくねぇなぁ…。
どうしたものか思案しながら、ただ漠然とそんなコトを考えていた。


ヒラリヒラヒラ。


部屋を出て、
ただただフワフワと舞っている。


全然面白くねぇ…。



痛みとか驚きといったものはなかった。

ただ気付いたら網のようなモンに捕われていた。
キラキラした眼で子供が俺を見ている。


あーあ、羽根とか千切られちゃうのかなぁ。
マジかよ…。


ひと思いに殺してくれ!


虫籠の中にいる。



悪くない。
どこまでも果てない世界も、この狭い籠の中も、大差ない。
自由も、逃げ場も、何処にもないと言える。

どこにいても一緒だ。
飛ぶコトにも飽きたし、この狭い籠の中という自由に生きて、
もう人ではなくなった生き物を見つめ、観察する、この子供の眼の中に死んでいくのも、悪くない。


疲れたな、少し眠ろう。





どれ程、眠ってたろう?
窓から差し込む柔らかな朝の陽射しをベッドに、いつしか眠りに落ちていた。


枕元には昨夜、夢中で読み耽った本『butterfly』。


続きをと、手をのばした傍らに見慣れない虫籠を見つけた。
灰色とも銀色ともつかない色彩の、一匹の蝶が、その籠の中に死んでいた。
posted by 想 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 『EMMUREE』の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月22日

『EMMUREE』の世界「未来永劫、雁字搦め。」。

どう?このペース。


さて。
3曲目、「未来永劫、雁字搦め。」的な。



ハルカソング。
収録の新曲群の中で、一番最初に出来た曲。
最初のWESTでもやってますね。


割と最初から完成系が見える感じでしたね。
その辺を突き詰めていった感じ。

ハルカさんの曲は、最初から完成系をイメージし易いモノと、
どうゆうつもりなんだろうか?どうしたいのだろうか?という笑、
2つのパターンに分かれますね。



で、この曲の場合は前者にあたり、ラヴリィと同様で、
割とすんなりと纏まったパターンで、
「本当にこれでいいのか?」という迷宮へ。

で、まぁ大体そのまま行く感じになります。

'90sって雰囲気がありカッコいい曲ですね。
好きや!!




歌的なアレとしてはこの曲は作った当時と今では、
向かいたい方向が変わってきています。
歌、歌唱的なアプローチというか、気持ちが。

まぁ、こなれて来たのでしょうな。
はい。




詩的なトコは、まず漢字を沢山使いたいなぁと笑。
漢字だらけで雁字搦めっつー感じで。

ははは、笑。



内容的には、本当のコトを本当に知りたいか?知りたくないか?
とか、そんなのもテーマにありつつ。


やはり我々の生きる社会というのは、様々な情報操作の中にあります。

ライトなところでは、バンドの活動なんかもそうで、最初から
音源出します、ワンマンやります、ツアーやります、
と、何もかもオープンにしてしまってはつまらないワケです。


…。
はい、全然関係ないですね笑。



まぁ時には大きな嘘で隠される真実、というのもあるでしょう。
それを感じてしまったら、暴きたい、本当のコトを教えてくれ、と
そういう気持ちも生まれるでしょう。



でも本当に知りたいか?
怖くないか?


真実だけを突きつけられて生きるのは余りにも辛くないか?
でも知らなくてはいけなくないか?

そんな葛藤をしながら。




詩をつけた時期的に原発のコトが頭にありました。
簡単に言ってしまえば、そんな詩なんです。



未来永劫、雁字搦めなんです。
ただそれだけの詩です。



つー具合でまた次回。
posted by 想 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 『EMMUREE』の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月19日

『EMMUREE』の世界「ラヴリィ」。

さて、まぁまぁのテンポで2曲目「ラヴリィ」。


音源化されての御披露目となりましたが、
曲自体は結構早い段階から出来てました。

原曲の段階でかなり完成してて、
逆に「これでいいのか?」ってトコで悩んだのと
メロディが割と難航しました。

完成の形を絞り込めなかったと言いますか。


最終的にほぼ原曲に近い形なんだけど、
メロは結構変わり、それに補い最後にベースラインを調整していった感じ。

全体的にうまくリズムを抽出出来た感じに纏められたなぁと思います。
無駄がないというか。
それを目指してるワケではないけど。

まぁ今思うともうチョット無駄が欲しいなぁって感じなんだけど、笑
この時に描いた理想に、理想通りに形に出来たというのは先を考えると大きいです。
その先に理想を置くコトが出来ますからね。



詩に関しては、まぁアルバム全体のコンセプトとして、
原点回帰的な要素もあったので、詩もなんか初期の感じでアレしようかな的な。
なんか猟奇的な感じとか笑、非現実的な世界観みたいな。


パッと詩をみると、ストーカーっぽい一方的な愛みたいのを感じると思うんですが、
設定的には親から子への行き過ぎた愛情の果てみたいな感じでアレしてます。

まぁ恥ずかしい感じですね笑。


で、サビは最初、
「その両眼くり抜いて」「足引き千切り」
とかって感じだったんだが、恥ずかしいのと笑、
虐待的なモンはこの詩のテーマとはズレてきてしまうので今の形に。



過保護、モンスターペアレントとか、その辺から発展していって、
愛情の注ぎ先というか、その愛は、
もはや人に対するそれではないって感じの。

モノに対する愛着であって、人格というモノを認めたそれではない的な。



まぁメッセージも何もない、ただそうゆう気持ちになって、
その感情を歌っているだけです。



そんでタイトルは、この、対象物に対しての愛を言葉で表すと
「I love you」ではなく、
「ラヴリィ」だな、って感じで。



そんな具合な曲です、笑。
ではまたネクストソングで。
posted by 想 at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 『EMMUREE』の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

『EMMUREE』の世界「birth〜煌めき破裂〜」

唐突に、そして今更、開始!!



アルバム1曲目を飾る感じな『birth 〜煌めき破裂〜』。
収録曲の曲作り的なアレとしては最初期に出来た曲ですね。


ハルカさん曲。


第一印象は『厳しい曲がきたなぁ』的な、笑。
んで、アルバムのコンセプトに実に忠実な曲だ、とも思いました。
そしてカッコいいなと。

しかし変拍子感がアレな為、歌的にはかなりプレッシャーを感じましたね笑。



で、とりあえずライブで演ってみようっつー感じで、スタジオでアーダ・コーダして、
「まぁ暫定で」って感じまで仕上げ、構成は最終的にもその時のままで行きましたね。


ドラム録り後、そのドラムとそこまでのギターの感じを軸に、
メロとベースラインのアレンジ的な確定作業に入り、あとは更なる最終ハルカマジックを待つ。

この曲に限らず、そんな感じがemmureeレコの王道パターンかなぁ。



タイトルは「生まれて、死ぬ。」って感じのイメージでつけて、
まぁ詩もそんなイメージで。

なんか簡潔にスカッとした感じにしたかった。



詩に出て来る『風船』ってワードは、まぁパーンッ!って感じなアレなんだけど、
この詩を書いてる時はまで出来てない、アルバム最後の曲の詩に絡めようと思ってた。

最後の曲でも『風船』ってワードをいれて、そこではスゴい大事にしてる感じで存在してて、
それを一番最初の曲で、いきなり簡単に割ってしまうみたいな感じのイメージ。


まぁ最終的には『風船』ってワードは『種』に変換された、
つーか切羽詰まり過ぎて忘れていたというか笑。
しかしテーマだけは、まぁ決めてたのでコンセプト通りな感じで。



最初に壊してしまったモノを、最後に大事にしている。

壊したくないモノ程、壊れたらどうなるんだろう?



『後悔?』



とか。



このアルバムの曲の詩は、『終わり』というか、
『いつか終わる』、『その時まで、そしてその先も、時間は流れ続ける』的なモン、
そうゆうのがなんか出てる感じはありますね。




待望のスタートが、なんだかキレ悪いッスね…
いや、逆にイイのか?

やべ、自分で『待望の』などと…。
まぁ次回がいつになるか、何年後になるか笑、飛ばしてく気持ちはあるんでお楽しみに!!!

してくれたら嬉しいYO。



余談としてはもはや何メロと呼んだらイイのか解らんが、
一部、ハモリ具合が微妙なトコがあり、個人的には割と会心な感じなハモリなんだが、


『グレーゾーン』


と、みんなには言われてます笑。



はい。



次回もお楽しみにどうぞ!!
posted by 想 at 01:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 『EMMUREE』の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

何夜か明けて。

なんやかんやで。
振り返ろう。




なんと言うか、今もそうなんだけど、いつも通りの感覚。
いつもと違うのは次のライブというのが決まってないってコトだけで、
でもそれが気持ちに作用するコトはないっていうか。



ただ体調的な心配があって、そこは今までの人生で一番気を使ったかもしれない。


1週間くらい前のスタジオで

『オレ、ライブまで酒ヤメるわ、明日から。』

と宣言し、その明日に当たる日は呑み笑、その次の日から一滴のアルコールも摂取しない生活。


朝晩のトマトジュース。
食事の栄養バランスにもかなり気を使い、ネイチャーメイドも併用。
筋トレ、走ったりもした。

数日前から必要以外の会話もなるべく避け、とにかく喉に対しても可能な限り気を使った。




結果、なんか硬かったかなぁと、笑。
まぁ良かったんだけど。特に体調は。



6日のセットリストは、ゆっきーさんによるリストになっていて、
とにかく激しいなぁと笑、ビビっていたワケですよ。



悔いはないけど、もっとやれる。
そしてその『もっと』って部分は自分の中で明確になったライブ。



ゆっきーさんとの最後のステージ。
不思議なくらいそうゆう意識はなかった。
今もそう。



次に向かう動き、そうゆうモノが今も未だなくて、
だからかなぁって思ってる。


それで良かったとも思ってる。




またいつか、なにかしらで同じステージに立つコトもあるんじゃないかなぁなんて思ってます。
そしてその頃には、よりカッコいいemmureeの新譜などをお土産に出来たらいいなと思う。


まぁ一つの区切りです。
ボチボチ、お互いの道と向かいあって歩み出さねばなりません。



いい10年でした。
そしてこれからの10年も、いい10年にして行きましょうゼ!!

トゥーサウザンッ!!
posted by 想 at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

一夜明けて。

2013年6月6日 高田馬場AREA

白昼のパラドックス
ラブリィ
バレリーナ
未来永劫、雁字搦め。
butterfly
from hell to hell
silence
リバティ
月に溺れる蜜蜂
祈り
ジザスカ
葬列とxxx
miss【drain】
壁に描いた花、色彩を欠いた窓。
ROSES -骨と薔薇と闇と光-
birth 〜煌めき破裂〜
rain



絵空事の色彩
真実の雨
M
覚醒

熱帯夜
Gray Note Freak Show
story in heaven
頽廃ロォマンス
an「acute」
楽園





ホントにありがとうございました。
感謝です。

明方5時くらいに帰宅したんだけど、
なんか老人化が進んでるのか9時くらいに眼が覚めちゃって笑、
ダラダラしてたらいつの間にかまた寝てて。

で、起きまして。



などと、どうでもいい話、笑。




まぁセットリストはこんな感じでした的な。
かなりヘビィでしたよ、笑。

先程、体重を計ったらなんと!2.5kgほど痩せてました。
出来ればライブ前に痩せたかったなぁ笑。

そんな具合なんですが、とりあえず色々と振り返ったりはまた今度書こうかと思ってます。
今日のところはノンビリと。



まずはありがとう!
posted by 想 at 18:37| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする